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売却額の「最大化」
のみを追求
弊社は売主様の売却額を可能な限り高めることが成果になります。そのため、企業価値の正当な評価、交渉戦略の立案などすべてのプロセスを「売却額の最大化」という一点から設計します。
に
上がる可能性があります。
売主専門FAだからこそ実現できる、譲渡対価の最大化。
M&Aのセカンドオピニオン。
M&A仲介会社が、本当に自分の味方なのか分からない…
売却後の節税スキームの提案がない…
M&A仲介会社から提示された売却額に、納得感を持てていない…
交渉の途中で、売却額が下がった…
既に他社で交渉が進んでいるが、第三者の意見も聞いておきたい…
自社の本当の価値を、正当に評価してほしい…
そのお悩み
ファイナンシャル・アドバイザー
売主専門FAが解決します!
ちなみに
FA(ファイナンシャル・アドバイザー)は、売主・買主の双方の間に立つ「仲介会社」とは異なり、
売り手、買い手のどちらかのM&Aの計画から交渉、クロージングまでを専門的な知見で
最大利益を目指して支援する専門家で、弊社は売主専門のFAです。
両手取引では、売主と買主の双方から手数料を受領するため、構造的に「双方の妥協点」を探る動きになりがちです。結果として、売主の売却額を最大化する交渉が後回しになるケースがあります。
仲介会社は、他社が見つけた買主ではなく、自社が抱える買主候補の中での成約を優先しがちです。結果として、本来であればより高く評価する買主が他に存在しても、その選択肢が売主に十分に示されないまま、商談が進められる可能性があります。
買主側の情報も把握している仲介会社は、売主との情報量に差があります。この情報の非対称性により、本来はより高い評価が見込める場合でも、売主が「提示された価格が妥当だ」と受け止めてしまうケースが生じ得ます。
私たちは、「成約させること」ではなく
「より良い条件で売却すること」を目的としています。
売主専門FA
M&Aセルアドバイザリーが選ばれる
01
弊社は売主様の売却額を可能な限り高めることが成果になります。そのため、企業価値の正当な評価、交渉戦略の立案などすべてのプロセスを「売却額の最大化」という一点から設計します。
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会社を高く売っても、税負担によって手元に残る金額は大きく変わります。弊社は、お客様の状況に応じた最適な節税スキームを、税務の専門家とともに設計。譲渡対価の最大化だけでなく、「手元に残るお金」の最大化まで見据えてご提案します。
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弊社は、買主様側のアドバイザリー業務は一切行いません。報酬をいただくのは、売主様からのみです。そのため、純粋に「貴社の売却額を最大化するためだけ」に動くことができます。売主専門のFAは業界の中では稀な存在です。
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弊社は、売主様の売却プロセス全体を、専属のアドバイザーが最後まで責任を持って伴走いたします。経営者様の想いや事業への愛着、譲れない条件まで深く理解した上で、最善の売却を実現いたします。
平均売却額
90%アップ
対応業界業種
全業界業種対応
費用
完全成功報酬
※掲載事例はお客様の許諾を得た上で、守秘義務遵守のため業種・規模・固有名詞等を一部加工しております。
ご相談から売却完了まで、どのようにご支援するかをご紹介します。
初回のご相談は無料・秘密厳守でお受けしておりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。
STEP
01
売却に関するお悩みや、現在の検討状況を丁寧にお伺いします。秘密厳守のもと、まずはお気軽にご相談ください。
STEP
02
ご相談を進めるにあたり、秘密保持契約を締結します。貴社の企業情報やご相談内容は厳格に管理します。
STEP
03
アドバイザリー契約を締結のうえ、売却額の最大化を目指して条件交渉のアドバイスをします。価格・条件の両面で最善の結果を追求します。
STEP
04
締結に至るまでの手続きや必要書類についても、専門家がしっかりとサポートいたします。費用についてはこの時点で発生します。
STEP
05
譲渡後に手元に残る金額を最大化するための支援を行います。適切な節税スキームの提案を通じて、売主様の利益を最後まで守り抜きます。
弊社は、「貴社の売却額の向上額のみ」に連動した完全成功報酬制を採用しています。
報酬をいただくのは、貴社の売却額が向上した場合のみです。
完全成功報酬
売主様の利益を最大化するために必要な3つの専門領域を、
高い専門性を持つメンバーがワンチームで提供しています。
アドバイザー・税理士・弁護士の連携で、貴社の売却額の最適化を支援します。
M&Aアドバイザー / 代表取締役
平田 亮太
2019年にGrowthix Capital株式会社に入社。4年間で18件の案件を担当し社長賞受賞。2023年に退社し売主専属FAアドバイザーとして独立。100億円規模の案件も担当。
弁護士 / M&A法務
高松 直樹
M&Aの支援をする弁護士として20年の経験を持つ。契約書の売主有利条項の交渉、リスク分析、DDサポートで売主を徹底防衛。
税理士 / M&A財務
梶田 竜平
事業承継‧M&A税務のエキスパート。譲渡後の資産保全、相続税対策、節税スキームの構築まで、売主の資産を守るコンサルティングを提供。
はい、もちろんご相談いただけます。
当社のご相談者様のうち、半数以上が既に他社と接点をお持ちです。
他社で提示された売却額の妥当性検証や、進行中の交渉戦略のセカンドオピニオンとして、当社をご活用いただくケースが多くございます。
中小企業庁の「中小M&Aガイドライン」でも、セカンドオピニオンの活用が推奨されています。
現在の契約状況のまま、まずはお気軽にご相談ください。
一切、強くお勧めすることはございません。
弊社の料金体系は、貴社の売却額が向上した時にのみ報酬が発生する完全成功報酬制です。そのため、「とにかく契約させる」というインセンティブが構造的に存在しません。
ご相談いただいた上で、弊社が貴社のお力になれないと判断した場合は、その旨を正直にお伝えします。情報収集の一環としてご活用いただいても問題ございません。
はい、厳格に守ります。
弊社では、貴社の情報を厳格に管理いたします。社名や事業内容を伏せた匿名でのご相談も歓迎しております。
また、ご相談・打合せは原則オンラインで実施いたしますので、当社オフィスへのご来訪も不要です。社員様や取引先様に知られる心配はございません。
もちろんご相談いただけます。「売却すべきかどうか自体を相談したい」という方も多くいらっしゃいます。
売却するかどうか、いつ売却するか、どのような形で売却するか、これらの意思決定をご一緒に考える伴走型の支援も、当社の重要なサービスの一つです。情報収集の一環としてお気軽にご相談ください。
「向上額」とは、当社のご支援前の売却額提示と、当社のご支援後の最終売却額との差額を指します。
例えば、他のM&A仲介会社で5億円の売却額を提示されていた方が、当社のご支援によって最終的に8億円で売却された場合、「向上額」は3億円となります。具体的な算定基準は、ご契約時に書面で明確にお示しいたします。
少しでも売却にお悩みがあれば